シリコンバンド制作事例
TEAM JAPAN BASKETBALLチャリティーシリコンバンド
バスケットボール女子日本代表でキャプテンを務める大神雄子選手(JXサンフラワーズ)とバスケットボール男子日本代表の中心選手である竹内公輔選手(トヨタ自動車アルバルク)が、3月11日に発生した東日本大震災の支援活動の一環として、「TEAM JAPAN BASKETBALLチャリティーシリコンバンド」を制作致しました。大神選手がバッシュに刻印している[3.11 NEVER FORGET]というメッセージに加えて、両選手が中心選手として活躍するバスケットボール日本代表がロンドン五輪の切符を手にすることを願い[ROAD TO LONDON]とデザインされています。
大神雄子選手オフィシャルウェブサイト : http://www.cross-bee.com/ohgayuko/
竹内公輔選手オフィシャルウェブサイト : http://www.cross-bee.com/kosuketakeuchi/
稲葉篤紀 Ai震災チャリティーバンド
北海道日本ハムファイターズ稲葉篤紀選手は、個人活動として行っている北海道地域還元プロジェクトの一環として、東北地方太平洋沖地震に対し、震災チャリティーバンドの販売を実施する事となりました。稲葉選手がいつもファンの方々から勇気づけられている応援歌の歌詞にちなみ、“いま見せよう底力”というメッセージを印字しています。シリコンバンドの収益は日本赤十字社を通し被災地に全額寄付致します。
AiプロジェクトHP : http://ai-41.com/
東日本大震災復興支援ラバーバンド
東日本大震災復興支援のために、社協職員有志のメンバーによりオリジナルラバーバンドを制作しました。支援の方法は色々ありますが、「私たちの魂は東日本に、そして同じ気持ちを持って取り組んで行きましょう」という願いを込めています。ラバーバンドに込めたメッセージは
「絆 Our souls & hearts are ONE Never forget 3.11」
(絆 私たちの魂と気持ちは一つです。3月11日を決して忘れない。)です。
制作費等を除く収益のすべてを、被災地の社協支援として送っています。
「ミントバンドの輪」ブログ : http://ameblo.jp/mintband/
国立市社会福祉協議会職員有志バンド
国立市社会福祉協議会では、職員が有志で東日本大震災への復興・復旧支援活動としてシリコンリストバンドを作成しました。地震が発生した日時、そこからの継続的な支援を表す「For TOHOKU-JAPAN since 2011.3.11 14:46」、また復興の希望の意味を込めて「HURRAY! HURRAY!」(フレー!フレー!)のメッセージを入れております。
国立市社会福祉協議会職員有志ブログ : http://blogs.yahoo.co.jp/kcsw_saigai
稲葉篤紀Aiプロジェクトオフィシャルグッズ〈Ai project バンド〉
北海道日本ハムファイターズ稲葉篤紀選手個人の社会貢献・地域還元活動である「Aiプロジェクト」オリジナルシリコンバンドを制作しました。プロジェクトの一環である学校・施設訪問や野球教室で子供たちにプレゼントされています。
リストバンドには稲葉選手のイニシャルである「Ai」と、稲葉選手のモットーである「全力疾走」が刻まれています。「全力疾走」は稲葉選手の直筆を印字しており、稲葉選手の子供たちへの熱い想いを表現しています。Aiプロジェクトとは、稲葉篤紀が彼自身を応援、そして育ててくれた「第二の故郷」である北海道への恩返しのために、何ができるかを考え、実践してゆく社会貢献、地域還元プロジェクトです。
AiプロジェクトHP : http://ai-41.com/
千葉ロッテマリーンズバンド
2010年、チームスローガンである「和」の元に激闘を繰り広げた千葉ロッテマリーンズ。クライマックスシリーズ出場がかかったリーグ戦最終3連戦に、選手・ファン一体となって「和」を体現できるアイテムとして、シリコンリストバンドを制作。青『聖地マリンスタジアムモチーフ』、白『勝利の白星モチーフ』、黒『ファンの絆をモチーフ』の3デザインを制作し、3連戦で各日1デザインを限定配布。選手・ファンが一体となり、3連戦を3連勝で飾り、見事クライマックスシリーズ出場を果たしました。
千葉ロッテマリーンズ公式ホームページへ
北海道日本ハムファイターズ 球団オフィシャルグッズ <FANSバンド>
2006年と2007年、2年連続パ・リーグ優勝を果たした北海道日本ハムファイターズは、ファンとチームが一体となって戦うシンボルとして、毎シーズンデザインを変えた<FANSバンド>を製作しています。2009年は、チームバンドと7選手のバンドの合計8種類を製作しました。
北海道日本ハムファイターズHP
公式ホームページへ
JALwaysホノルルマラソンバンド
JALwaysでは、ホノルルマラソン参加ツアー便に搭乗したお客様に、乗務員の手書きメッセージ入りのカードが同封されたJALwaysホノルルマラソンバンドを毎年(2006年~)プレゼントしています。貰ったお客様はマラソン時に手首に付けて走り、また、旅の思い出の品となり、毎年好評な記念品となっています。
サッカー日本代表応援リストバンド
キリンビール株式会社ではサッカー日本代表を応援するためのシリコンリストバンド“勝ちリング”(写真上)を制作、2006年3月中旬から実施したクローズドキャンペーンのWチャンスとして、抽選で100万名様にプレゼントしました。合わせて“キリンチャレンジカップ2006”、“キリンカップサッカー2006”では試合会場において特別バージョンのシリコンリストバンド(写真下)も配布されました。
マタニティバンド
妊産婦さんが交通機関等を利用する際に身につけ、周囲が配慮を示しやすくするためのマタニティマーク。このマークを使用したバンドを製作し、妊産婦さんに配布されました。
ピンクリボンバンド
日本対がん協会が、乳がんの早期発見・早期診断・早期治療を広めるために実施しているピンクリボン活動。このピンクリボンバンドはイベント等で配布されました。
株式会社タダマガ沖縄 SOOバンド
株式会社タダマガ沖縄では、沖縄の海を守ることを目的としたSOO(SAVE OUR OCEAN)プロジェクトを立ち上げ、 同社が製作発行している沖縄のタウン情報フリーペーパーなどで情報発信し、寄付金付き商品としてSOOバンドを制作、販売しています。また、沖縄本島の他、石垣島限定シリコンバンドも制作・販売しています。
SOOプロジェクト http://www.tanoshima.net/soo.html
TBSテレビ“サンデージャポン”バンド
TBSの人気ニュースバラエティ番組“サンデージャポン”は、サンジャポ・ジャーナリスト、出演者、番組関係者の証として、また同番組の視聴者へのプレゼントとしてこのリストバンドを作成しました。
TBSサンデージャポンのホームページはこちら
鳥取砂丘イリュージョン 愛プレミアムバンド
冬の鳥取砂丘を22万個の電球が飾る「鳥取砂丘イリュージョンⅧ」。8年目となる2010年は、「因幡の愛~鳥取砂丘発!愛の恋砂(れんさ)」がテーマ。2010年は、新たな試みとして、「愛プレミアムバンド」を製作。バンドを購入することが直接協賛へと繋がり、且つ経済循環型クーポンとしての役割も果たす、新しいシステムとなっています。
奄美大島 大雨災害支援バンド
2010年10月20日からの大雨は奄美大島に甚大な被害をもたらしました。被害総額は123億円と発表されています。奄美大島商工会議所青年部では、奄美大島の復興に向けて支援バンドを作成しました。「キバレ!奄美」というメッセージには、1日でも早い復興を願う気持ちが込められています。
詳しくは奄美大島商工会議所青年部ホームページへ
オリックス・バファローズ One Heart Beatバンド
オリックス・ブルーウェーブと大阪近鉄バファローズが統合して4シーズン目を迎えた年、 ファンとチームが「鼓動を一つに(One Heart Beat)」戦っていくシンボルとしてリストバンドを製作しました。 監督・コーチ・選手が着用し、ファンと一緒に戦っていくことを表現しています。
オリックス・バファローズ公式ホームページへ
スポーツサンライズバンド
株式会社SPORTS SUNRISE.COMでは、様々なテニス大会の企画運営を行っていますが、ジュニア大会の参加賞として「スポーツサンライズバンド」を製作、配布しています。既に3年ほど色、デザイン、幅等を変えながら全国の大会で配布していますが、多くの子供達がコレクションとしてテニスバッグのベルト部分に多くのバンドをつけて注目を集めています。
西岡剛“Speed Star7 先憂後楽”バンド
大リーグ・ツインズに移籍した西岡剛選手は、以前本人が企画主催するファン感謝イベント“Nishioka Lucky 7”にてこのシリコンバンドをファンの皆様にプレゼントしました。西岡選手が大切にしている言葉“先憂後楽”と、同選手を表現する愛称である“Speed Star”という言葉が、背番号の7とともに彫り込まれております。
安藤美姫 Twinkle Band
フィギュアスケートの安藤美姫選手は「いつも輝き続けたい」という思いを込めこのTwinkle Bandを作成しています。そしてこのTwinkle Band販売による収益全額がユニセフへの支援金となっています。
航空自衛隊 Wings of Peaceバンド
航空自衛隊は、派遣部隊の復興支援活動を知ってもらうことを目的に、「Wings of Peace」(平和の翼)の文字を印刷したオリジナルリストバンドを製作しました。現地で活動をする隊員や家族、国内の航空自衛隊関係者にも配布され、平和を願う証として静かなブームを呼んでいます。
航空自衛隊公式ホームページへ
大橋純子 夕張支援バンド
歌手大橋純子が、財政破綻をした自身の出身地である北海道夕張市、夕張市民を応援するために チャリティーアルバムをリリースし、そのアルバム購入時の特典としてリストバンドを製作しました。 アルバム購入者は夕張市支援の証としてリストバンドを着けています。
日本ジュニアゴルファー育成協議会ブルーバンド
NPO法人日本ジュニアゴルファー育成協議会は活動の認知および活動資金の捻出を目的として、財団法人日本ゴルフ協会、社団法人日本プロゴルフ協会、社団法人日本女子プロゴルフ協会等の構成ゴルフ10団体の協力による募金活動を開始。このブルーバンドは”Believe Children’s Future”という文章が印字され、子供たちが青空のように大きく・清らかに育ってほしいという願いが込められています。
HAバンド
広島東洋カープ、サンフッチェ広島、JTサンダース等の広島関連スポーツの情報誌“広島アスリート(HA)”は、同誌の定期購読者のうちアンケートに協力された方にのみ、このHAバンドを限定進呈しました。このシリコンバンドには過去に広島東洋カープがリーグ優勝した全ての年号と、06年シーズンのリーグ優勝を願って「06」も刻印されています。
HA公式ホームページはこちら
eight! インフィニティバンド
株式会社エイトはBANDIAを通じて子供達に無限の夢を伝えるプロジェクト"eight! for kids project(84kp)"を立ち上げています。
救う会ブルーリボンバンド
北朝鮮拉致被害者・家族の活動を支援している“救う会”では、その活動の象徴である“ブルーリボン”をモチーフに、このブルーリボンバンドを作成しました。
エイブルバンド
賃貸仲介実績No1のエイブルは、難病の子どもたちへの理解促進および寄付を目的とし、エイブルバンドを作成、全国のエイブル約620店舗の店頭で販売し収益全額をNPO法人ファミリーハウスに寄付しています。
徳島ヴォルティスバンド
サッカーJ2の徳島ヴォルティスは、2007年シーズン、J1昇格を目指すチームになるべくスローガン「Re・ヴォルティス -再生への決意-」を入れたバンドを製作しました。
徳島ヴォルティス公式ホームページ
ホークスジュニアアカデミーバンド
NPO法人ホークスジュニアアカデミーは、福岡ソフトバンクホークスオーナーの孫正義氏が中心となり、同チームの地元である福岡において、日本の野球発展・普及に対する支援活動を通じ社会貢献をするために設立され、運動の場の提供や親子・家族間の交流を含めた地域住民との交流事業を行い、子供の健全育成に寄与しています。
KOBE STEEL RUGBY CLUBバンド
“One for all, all for one”(一人は皆のために、皆は一人のために)。KOBELCO STEELERSではリストバンドに掘り込まれた“No sideマーク”を通じて助け合いの心を世の中に伝えて行くためにバンドを作成し、その収益を社会貢献に役立てる為に各種団体へ寄付することにしています。
FUKUOKA SANIX BLUESバンド
ラグビートップリーグのサニックスラグビー部のバンドです。同チーム本拠地である宗像市との一体感を醸成するため、裏面に“Born in Munakata”と刻印されているところが特徴的なバンドです。
サニックスラグビー部はこちら
横浜FCバンド
JリーグJ2の横浜FCは、サポーターやスポンサーのサポートを表す証としてこのリストバンドを作成しております。
詳しくはこちらから
OBIC SEAGULLS(オービックシーガルズ)バンド
日本を代表するアメリカンフットボールのクラブチーム「OBIC SEAGULLS」のバンドです。選手、関係者の一体感を高めるためのグッズとして作成し、応援してくださる皆様にも販売しています。同時にバンドの内側にチームの2005年スローガンである「PRIDE2005」を掘り込むことで、選手に対するチームスローガンの浸透も図っています。
VISSEL KOBE VITAMIN CLUBバンド
VISSEL KOBE VITAMIN CLUBバンドは、同チームのユース選手育成基金に協賛したサポーターに対して、協賛の証しとして特別進呈されています。同時に選手やチーム関係者もこのバンディアをはめることでチームとサポーターの一体感を高めています。
OHKA TOMOKAZU BASEBALL CLUBバンド
OHKA TOMOKAZU BASEBALL CLUBバンドは、メジャーリーガー大家友和が主宰し、京滋地域を中心に活動するNPO団体Field of Dreamsのバンドです。このバンドは、活動に協賛したサポーターに対して、協賛の証として特別進呈されています。同時に選手やチーム関係者もこのバンドをはめることでチームとサポーターの一体感を高めています。
ECOバンド
ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社と、株式会社ウェブマネーは、ハートフルオンラインRPG 「エミル・クロニクル・オンライン」の 正式サービス開始に伴いキャンペーン期間中にWebMoneyで決済された売上げの一部を自然保護目的のために財団法人世界自然保護基金ジャパンに寄付、さらに抽選で1,000名様にこの「ECOバンド」をプレゼントしました。
サムライカップ2006バンド
“味の素スタジアム・アミノバイタル・フィールド”(東京都調布市)にて行われたラクロスの「サムライカップ2006 NEW YEAR フェスティバル」で限定販売されたリストバンドです。
mont-bell トライ&キャリー2006 バンド
モンベルでは2006年5月3・4・5に日本海(石川県)でカヌー&カヤック用品の展示・試乗・即売会「トライ&キャリー2006」を開催しました。そのイベントグッズとしてバンドを作成しました。
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オービックシーガルズ
(社会人王座決定戦JAPAN X BOWL優勝)
松下電工インパルス
(社会人王座決定戦JAPAN X BOWL準優勝)
法政大学トマホークス
(東西学生王座決定戦甲子園BOWL優勝)
Destiny's Child
(ソニーミュージック)バンド
TOYOTA bBバンド
リクルートHRマーケティングバンド
東芝TEC
東京大学アメフト部
防衛大学校アメフト部
東京理科大ラクロス部
早稲田大学アメリカンフットボール部(Big Bears) バンド
東北大学アメリカンフットボール部(Hornets)バンド
自治労北海道
earth station(二連バンド)
柏レイソル応援バンド(柏市役所有志)
24時間テレビバンド
HMVバンド
川島あいバンド
オールナイトニッポンバンド
Disco King & Queen バンド
オーイズミフーズバンド
ベネッセバンド
ハーレーダビッドソンバンド






